制作してます!(当たり前)

ラシでございます!
戦国を無双したりプリティでキュアキュアな人たちにほだされたりしてますが、
ちゃんとコツコツ作業もしているラシでございます!(二回目)
拍手コメントやその他コメント、毎度楽しく読ませて頂いております!感謝です!


さて、個人ツイッターでときどき呟かせて頂いているのですが、
Eleleth/00では新キャラクターのモブたちがわさわさ出てきます!
でも特に覚える必要はありません!
キーキャラではありますが、物語の核心にはまったく触れません!
コナンでいう毎度の事件で登場するゲストキャラみたいな感じです!意味不明ですね!

さて、書くことがないこういう場所でちょこちょこと世界観?の話をしていましたが、
今回は03からちょこちょこと出てきはじめた
『枢密院』とかいう謎ワードについてちょっとお話します!
(といっても数えたら2か所しか出てませんでしたけどね!!!!)
詳しくは、1話でドラハンがダヴを考察するシーンと、
3話でのリン&ダヴの会話のシーンです!

wikiると分かるように、枢密院というのは
偉い人に対しての諮問役みたいな感じなのですが、Elelethでもそんな感じです!
ただ、1人につき1チームではなく、この世界では複数人の諮問を『枢密院』が行います。
ドコモとソフトバンクとAUの相談役をぜんぶアップルが引き受ける感じです(?)。
それだけではなく、その『偉い人』を誰にするか決定するのもこの枢密院になります。
天界で運営している機関の諮問役+機関トップの人事を、枢密院が掌握しています。
(00ではこの、彼らが人事を担う、というのが結構重要になる……かもしれません!)

『こいつらの独壇場やないかーい!』って今打ってて思いましたが、
ボスの相談以外には全く不干渉であり、自分たちから口を出すことはありません。
彼(彼女)らが動くときは、よっぽど立ち行きならない状態に機関が陥ってる時くらいで、
相談役(受け身)であり、基本的に家でごろごろしてます。

枢密院は全7人です。7人というのは、各種族から1人ずついるということです。
神群、天使群、悪魔群、左方・右方死神群、怪物群、妖精群です!
うーんこのやっすい中二感!分かりやすい!(?)

こんな偉そうで重要な役なうえ、とても狭き門なため、枢密院=超絶エリートです。
枢密院に入るには長い年月を経た経験と、知識が必要です。キャリアは関係なし!
いろんな種族の人たちがみんな、枢密院は高根の花だと思って最初から諦めています。
しかも天界のみなさんは『ほぼ不死』のため、枢密院に入るにはまず立候補して、
それを立候補者の種族以外の枢密院メンバーで会議し、
現就任者より優秀だったら交代という、要するに下剋上制度です!

まぁだいたいこんな感じです!
だらだら書いてたらクソ長文になったのでもうやめます!
なんでこんな話を書いたかというと、00ではそれはもう唐突に常識かのごとく
枢密院がどうとかバシバシ言いやがるからです!
ゲーム内でも説明は入れますが、いちおう予備知識?です!



では、ラシでした!
スポンサーサイト

Comment

Post Comments

(設定しておくと後でPC版から編集できます)
非公開コメント